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豊田市小規模保育事業園

〒471-0079
愛知県豊田市陣中町1-14-18

п@0565-31-8282

■ 経営理念 ■

『ひとりひとりの人間が尊重される社会を築くために』
『人としての成長を深め合う社会を築く為に』
『互いに助け合う社会を築く為に』            ・・・・この3つも目標に私達は活動します。



■ 保育指針 ■

1.ひとりひとりが、かけがえのない尊い存在であり、どんな条件も付けない無条件の尊敬がもっとも大切であると考えます。

・ひとりひとりの欲求を満たす。
欲求を満たすことは、子どもが欲しがっている物を与える事や、やりたくない事をやらないで済ませることではなく、欲求を持つ子どもの存在を受け止めることです。

子どもの欲求の根底にある『愛して欲しい』『分かって欲しい』『私の方を向いて欲しい』の3つの欲求に目を向け、応えられる関わりをしていきます。


2.自然とふれあい、子ども同士の関わりと子どもと大人の関わりの中で子どもは様々なものと出会う体験をしています。そして、その体験から学びが生まれてきます。
そこに深く関わるのが大人の言葉と態度です。

ケンカの仲裁をしてもらったか、転んだ時にどう仲裁をしてもらったか、物を失くした時にどんな言葉がけをしてもらったか、してもらった事から関係が生まれます。その関係の中から信頼や責任を取ることを学びます。
リーダーとなる保育士が自分自身の内面にあるものに開かれているとき子どもと共に直観的に捉え柔軟に行動すると共に深く考慮された教育の方向性を実践していく必要があります。
出会いと学びが喜びであるよう取り組んでいきます。


3.変化し発展しつつある社会で、共に学び合い、共に協力し合い、新しい物を創造していくことが教育の目的ではないでしょうか。
つながりの中で、自分の行動、あり方、価値観など自分の意志で選択し、決定し、自己の責任を負えるような深い見通しを持つ事が大切です。
ひとりひとり個性がある中で、孤立でも依存でもなく、持ち味を活かしあい、足りないところはお互いに補い合う関係を持ちたいと思います。

ひとりひとり個性のある中で、清潔で規則正しい生活を送り、遊びの中でこれらの教育活動をしていきます。

ナースリーの門をくぐる子ども達は、ちょうど炊きたてのごはんです。
ほかほかでまっ白いごはんに、濃い味付けをしないように、固くしまりすぎないように、天然の昆布やかつおだしのような、子どもを活かす隠し味になるような活動をしていきます。



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親業・・・親業のスキルを使い、子どもとコミュニケーションをとります。
子ども同士のトラブルが起きた時、子どもが癇癪を起こした時など、親業のスキルを使った言葉がけし、
気持ちを受容したり共感したりして対応しています。
子どもが成長する上で大切な『心』や『気持ち』などの内面を大切にしたいと考えています。

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